​小児歯科

● 初期導入からの大切さ
 お子様に歯の大切さを、自然な形で感じ取っていけるようご指導いたします。
 まず、スタッフとコミニュケーションをとるところから始まり、治療器械に恐怖心を持たないよう少しずつトレーニングをすることで、
 

『歯医者さんは嫌なところではない。歯をきれいにして気持ちよくなるところ』
 
をイメージしてもらいます。

 自分の力で歯の治療を頑張ろうとする気持ちに導くようご指導いたします。
 大切な事は、将来にむけ 歯に関心を持ってもらい自分で歯の管理ができるように
なる事を目標とします。
 
① お話とブラッシングの指導
② 歯の治療(つめ物、シーラント)
③ フッ素塗布
④ 歯並びの治療(いつの時期にどの様な治療が必要かをお話しいたします)
⑤ 悪習癖を除去
⑥ 大人への歯のスムースな移行が目標になります